【ヤバし】こんなきっしょく悪い男、見た事あります?

いきなりなんですが、

謎にぶっちゃけてみようと思います。

実は僕ね・・・

 

ここ最近まで結構ひねくれてたんです。

きっしょく悪い男でしたわ、ほんま。

 

あー、最近って言い方をすると

ちょっと分かりにくいですね。

 

厳密に言ったら、

2017年7月24日かな。

めっちゃ具体的でしょ。

 

これにはねー、

深くて浅い理由があるのです。笑

 

知ってる人は知ってると思いますが、

僕は高校→大学→社会人と、

10年ほどレスリングをやってきました。

 

それはそれは素敵なスポーツで、

僕は今でもレスリングが好きです。

 

『強くなりたい』

 

男なら一度は思った事ありませんか?

この抽象的ながら、本能から湧き出る願望を。

 

仮面ライダーがライダーキックで敵をなぎ倒し、ウルトラマンがスペシウム光線で地球を守り、冴羽獠がもっこりしながら新宿を守る。

 

それらを見て、強くなりたいって一度は思った人多いんちゃうかなー。

 

僕もその一人です。

あ、思い出した。

 

ジャッキーチェンの酔拳とか見た次の日は、酔っ払ったフリして登校するとか。ありませんでした?

 

毎回女子はドン引きしてましたね。

良い思い出です。うん。

 

話を僕の方に戻すんですが、

何とか高校では国体も出れたし、

関西では2位まで行けたんですよ。

 

大学でも主将をしてましたし、今思い返してみても、素敵な後輩や先輩との楽しい思い出をいくつもいくつもお話できます。

 

ただね。。。

 

そのレスリング部時代に、

ほんま最低な思いを持って選手をしてたんですよ。

 

 

「俺って何でこんなに同期に恵まれへんねやろう。」

 

 

って。

いやマジで最低ですよ。

 

同じ年齢で入ってきた仲間をそんな風に思うなんて、主将の器じゃないですよね。

 

元スポーツマンです!なんて

語る資格は無いでしょう。

 

でも、事実なんで仕方ないです。

僕は所詮その程度の人間ですから。。。泣

 

高校の時も大学の時も、

同期に恵まれてないなーって

いつも思ってました。

 

何なんでしょうね。

答えは分からずって感じです。

 

そりゃあ人間ですから、

合う合わないはあるじゃないですか。

 

でも、当時の未熟な僕は、

 

【同期=要らない存在】

 

みたいな式が、

勝手に出来ちゃってたみたいなんです。

めっちゃ嫌な奴ですよねー。笑

 

んでね、

そのゴミみたいな式のまま迎えた、

運命の2017年7月24日。

 

この日にある決断をする事によって、

僕の人生はグググッと伸びていきました。

それは、

 

『小玉歩 第7期メンタークラブ』

 

こちらへの入会を決めたんです。

半年で500万円、現金一括払い。

 

正直に言うと、

僕は500万円を握りしめて

この時を待ってました。

 

小玉さんに付いて行く全ての準備は、

とっくに出来てたわけです。

 

なんで、これが募集された瞬間に、エントリーシートを魂込めて書いて提出し、合否の判定を待ってました。

 

そうなんですよ。

このメンタークラブって、

500万円を払えば誰でも入れるわけ

ちゃうんですよ、奥さん。審査制です。

 

ひねくれてる僕は、

そこで思ったわけです。

 

「同期要らん、同期要らん、同期要らんー!」

 

 

小玉さんを独占したいとか

そういう事とはちゃいまっせ。

 

ほんまに要らんと思ってたんです。

一人で戦場に出て行って、そこに小玉さんが居てくれたらそれでええと。

仲間とか同期は別に要らんと。

 

そんなこんなで応募期間が終わって、

どうやら7期生が決まったみたいな空気。

ドキドキしながら小玉さんに作成して頂いた、

 

「第7期フロントラインメンタークラブ」

 

というグルチャに入り、急いで右上のチャット参加者を確認!すると・・・

 

 

小玉歩

高山俊

西原豊明

 

 

お。

おお。。

おおお。。。

 

オーマイガットトゥギャザー。

同期を発見してしまった。

 

別に同期が居るからといって、ビジネスに対してのモチベーションが下がるわけないし、自分のやるべき事をやるのみと思ってましたよ。

 

それでもオーマイガットトゥギャザー感は、一切ぬぐえませんでした。

 

あ、ここまで話してあれなんですが、

このメッセージの結論をお伝えしますね。

 

 

「同期、マジで大事。」

 

 

僕と西原さんは同時期に、

小玉さんのメンタークラブを受講してたんですね。

 

この二人に共通してるポイントは、今までろくに勉強をせずに生きてきた事。こんな感じ。

 

 

高山俊

大学卒業。

(在籍4年間で教科書を1冊しか買わずに卒業。)

教科書を開いた数より、

教授に賄賂を贈った数の方が多い。

 

高校時代は紙の無駄という理由で、

僕の目の前で授業のプリントを

配布するのを止められる。

 

 

西原豊明


高校卒業

高校を卒業したという理由で、

西原家から天才が生まれた!と

盛大に宴会が開かれる。

 

 

なかなかパンチ効いてますでしょ。

小玉さんには色々とご迷惑をお掛けしております。。。

 

そんな同期、西原さんなんですが、

まぁ良い人なんですよ。

 

なんていうかなー、

初めて同期で心が伝わるというか、

信用出来る人と出会ったというか。

 

最初に同期として活動し始めた時に、

西原さんはひどく悩んでいたんです。

 

いやいや、

そこまで悩まんでええっしょw

 

って思う事ではあったんですが、

西原さんの中では超重大な

悩みやったんでしょうね。

 

その悩みを話すつもりはないんですが、

悩みのタネだけを話すと、

とにかく人を大事にしたいんですよ、彼は。

 

当時、西原さん自身が

物販のスクールをやっていたので、

沢山の人を抱えてたんですね。

 

そこと、自分の新たな挑戦との心のバランスをうまくとれなかったんやと思います。そんなクッソ悩んでる西原さんを見て、

 

あー、この人良い人なんやろうなー

 

って思ってから、付き合いが深くなっていった感じです。

 

何でこんな長々とメッセージを書いてるかというと、僕の大事な同期の西原さんが、明日の20時から新しい挑戦をするんやってさ。

 

2017年に死ぬほど思い悩んでた答えが、

今回の挑戦なんじゃないかなーと

勝手に思ってるんです。

 

うん、マジで勝手にw

真相は知らぬww

 

 

【ありがとうも貰える最高の仕事】

 

 

こんなコンセプトで、

あなたに素敵な情報をお届けしてくれるそうです。

 

僕は中身を知ってますが、

素晴らしい内容になってると思います。

いや、なってます。

 

ダラダラ書いてしもて申し訳ないけど、

これだけ覚えといてやー。

 

 

明日の20時から、西原さんがええ事教えてくれます。

 

 

 

ほな、よろしゅうでーす!

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シュン

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